2011/02/07

フルーツローフのサンドウィッチ


先日の朝ごはん。
フルーツローフにサンドしたのは、ベーコン、カマンベールチーズ、レタス。
何度か書いてるかもしれませんが、ドライフルーツのパンは、
動物性タンパクと相性がよいなあ。

Twitterを初めて1年経ちました。
始める前は、「ふーん」と冷やかな態度で、
始めてしばらくは、「なんだろうなあ?」と
とある頃から急に「面白い!」を経て、なくてはならないものになってしまいました。

というのは、情報が早くて、整ってることのありがたさや、
その場の状況・気持ちを共有できる楽しさや、
適度に情報発信ができる便利さなどがあるからです。

繋がり方も緩やかで、まあ人としての礼儀は持っているけれども、
気ままな感じも好き。
ノリで起こる、その場の独特の可笑しさや、
当意即妙なフォロワーさんたちのやりとりをぼーっと見ているだけでも好き。

お仕着せの絵文字がないことも大きな理由かもしれません。

パソコン通信からネット生活が始まったせいか、
記号や文字を組み合わせて作る顔文字の方が馴染みがあるというか。
創意工夫や想像の余地があって、いいなあと思うのです。

中には何処から探してきて表示しているのだろうというような
思いも寄らないものが使われていたりして、実に興味深くて面白い。

そういいつつも、最近どうみても、何を表しているのかが判らなかったのですが、
夫に説明されてやっと判ったものがありました。
判ったら、なんともまた味のある表情がたまらなくツボになりました。
これ、なんですけど。

_ノ乙(、ン、)

最早芸術的だなあと思えてなりません。

そうそう、携帯の絵文字もかなり無理して使っているので、
時々とんちんかんな絵文字をいれているかもしれません。
そこは努力を認めていただき、クスッと笑ってやってくださいませ。