
我が家で少し前に認識して気になっていたマロリーポークステーキ。
今日は私が高島屋資料館TOKYOで開催の「闇市と都市」の展示を見に行きたく、夫も興味を持ったので一緒に出掛けた次第です。
新宿を中心とした戦後の闇市の形成を図面や写真などで閲覧。たくましくこのような街を形成していったのだなあと歴史を感じました。もう瓦礫の状態には2度となってほしくないです。
でお昼はどうしようとなった時、1階にマロリーが入っていることがわかり、行ってみました。お肉をどれくらい食べられるかがよくわからないので、あと色々きちんと把握ができていないのでとりあえずな感じで、450gの富士山、サラダ・ライス(私はパン)・スープセットをそれぞれつけ、夫はアルコール。
トッピングメニューとして、ガーリックチップ、トリュフバター、追加マッシュポテトも。
富士山の写真を撮っていたら、次々と運ばれてきましてこんな感じ。

正直、パンでなくライスの方がよかったかもしれません。でもトリュフバターとかポテトとかをつけるといい感じになりました。
お肉の断面。

あっさりとした柔らかい肉質で、とても食べやすかったです。
次回はオーダーの内容を精査し、またもう少し多いグラム数でいけそうということがわかりました。

