2018/01/05

ロール白菜でスープ


料理上手な叔母が、叔父がスモークしたベーコンとその他の叔母の手作りのものと合わせた詰め合わせを年内に送ってくれました。
その中から、そのベーコン入りのトマトソースと、ロール白菜(ロールキャベツの白菜版)を使って豆も足してスープにしました。

いやはやコクがあって美味しく、朝からしっかりと温まりました。最近、朝食か週末の鍋くらいしか料理をしていないので、丁寧に作られたこういうものを目の当たりにすると反省することしきりです。

パンは仕事で焼いた米粉の食パン。この後トーストにしました。最近、まず野菜などを先に食べてからパンという流れになっているので、スープが終わる頃にトーストの準備をしています。

別の日には、鶏がらスープでロール白菜をメインにしました。餅のように見える白いものは落とし卵。

ロール白菜に味が付いているのでスープが薄味でもよいのが有り難いです。パンの写真は撮り忘れ。

チョコレートの写真と言い、この2枚目のといい、縦横比が以前と違うことに気が付いて設定を直しました。いつこんなことになってしまったんだろう。カメラのことが今一つ判っていないので、こんなこともあります。

年末年始のテレビ番組にはだいぶしっかりと取り組んだので、容量にも余裕があり、なおかつあまりため込まずにサクサク視聴しております。

第2話までしか見ていなかった『女王ヴィクトリア 愛に生きる』は休みに入る頃に一気に見て、すっかり気持ちは英国王室。ジェナ・コールマンがとにかく愛らしい。シーズン2も待ち遠しくなりました。

『逃げ恥』は夫の方のHDDで負担をかけてしまっているのでこちらも早めに見ました。3話くらいからちゃんと見始めたため、最初の方だけ見ればいいやと思っていたのですが、みくりと平匡さんがあまりに可愛らしく、百合ちゃんが魅力的なので…と登場人物のすべてが愛おしいために結局全話を見てから削除しました。

このドラマを見てると、こうしてTVに向かっている時間に背徳感を感じてしまい、「掃除しなきゃ…」「ごはんをちゃんと作らなきゃ…」という気持ちにさせられます。この翌日、結構掃除をしましたよ。

紅白はリアルタイムでは要所要所しか見れなかったので、後日編集しながら通して観ました。
いやはや、ニノの落ち着きぶり、機転と可愛らしさの同居、心地よい声の調子。残すところばかりでした。ウッチャンや有村架純ちゃんとの感じもよく、ほんわかと温かい紅白だったと思いました。
それにしても翔さんが心配です。無事に回復しているといいな。

そんな中、あれこれ録画のセットをしていたためか、『孤独のグルメ』がとれていませんでした…なんという不覚。これは再放送を目ざとく見つけるしかありません。

今期のドラマは『99.9-刑事専門弁護士-』『もみ消して冬』『バイプレイヤーズ』を見ようと楽しみにしています。