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タイトル |
出版社 |
初版年 |
コメント |
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堀井和子の気ままなパンの本 |
白馬出版 |
1987 |
一般的でないパンを気ままに事も無げに焼く暮らしぶりが素敵。数点tryしてみましたが、また頑張りたいな。 |
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堀井和子の気ままな朝食の本 |
白馬出版 |
1988 |
堀井和子との出会いの本。朝食に開眼。影響でしばらく朝食をスケッチしたりしました。いろいろここからいっぱい真似しました。 |
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ヴァーモントへの本 |
白馬出版 |
1988 |
アメリカは彼女のフィルターを通すととても魅力的。フルーツディクショナリーは重宝します。大好きなものばかり! |
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おいしいサンフランシスコの本 |
白馬出版 |
1989 |
パンのお話はイメージが広がり食べたくなる。フレンチトーストはよく真似た。米国の朝食も英国とはまた違う「小さなぜいたく」がある。 |
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堀井和子の気ままなおかしの本 |
白馬出版 |
1989 |
これのシフォンケーキを私は基本に。その他クリームブリュレ、洋ナシのクラムケーキ、ガトーショコラはよく作った。 |
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徳間書店 |
1992 |
今買える、最古の堀井さんの本? 詳しいレビューはお茶のページにて。 | |
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文化出版局 |
1993 |
粉と果物は堀井さんの2大重要素材。その二つを使うレシピを堪能できる。果物の色は鮮やかで、焼きっ放しのお菓子は素朴で良い。 | |
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KKベストセラーズ |
1998 |
朝食話がたくさんのエッセイ。やっぱりご自身の雰囲気はそのままで、憧れの暮らしをふんわりと送ってる。私もかくありたい。 | |
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柴田書店 |
1998 |
朝に食べたいレシピはもとより、colors in daily lifeには雑貨や食べ物が説明付きで色別に掲載、心惹かれるものばかりです。 | |
| CHEESE
BOOK のんびり日曜日のチーズの本 |
マガジンハウス |
1998 |
チーズビギナーに有難い一冊。特徴やレシピ、そして堀井さんのチーズのある食卓を味わえる。姪御さんのイラストもアートです。 |
| アァルトの椅子とジャムティー | KKベストセラーズ |
1999 |
北欧のお土産選び、日々の好きなもの、ちょっとした暮らしのヒントなど、堀井さんの着眼点に学びたいものばかり。 |
| 小さな家とスイスの朝食 | KKベストセラーズ |
2000 |
題名からは想像もつかないような展開に切ない過去への旅のお供をさせて貰った。今しか出来ないことを今の記憶にとどめたい! |
| 朝ごはんの空気を見つけにいく |
講談社 |
2002 |
堀井さんの調査を通して、その人なりの朝ごはんの空気をリアルに感じ取れる。特にひろちゃんのスピリッツは大人をうならせ面白い。 |
| 「お買いもの」のいいわけ |
幻冬社 |
2002 |
判るなあ、この気持ち。自分だけの基準があるのだけど、これはモノによっては他人から見れば「なんで?」と云うことも多々ある。 |
| 私が好きなルール up! |
幻冬社 |
2003 |
堀井さんが自分のルールに従って、感度の高い物や人を発掘していく様や、欠点があっても好きな視点をもち続ける処に惹かれる。 |