
梨(二十世紀)1個、柿1個、プレーンヨーグルト200cc、水と氷は適当に。
昨日と同様しわしわ梨と、おばあちゃんちの柿でジュース。
出来るだけ硬い柿を選んで貰って来たつもりだったのだが、1個だけ追熟がとても進んだ奴がいた。
何かパンに使おうかしら、と思いつつ別のパンを焼いてしまったため、今日こそジュースに使わねば。
ヘタを手で回して引っ張れば外れてしまうくらいの、柔らかさ。
数日前の柿入りのジュースのエントリーのコメントでやり取りしてた時に、「香りがたちすぎるのでは?」と懸念したのだが、ヨーグルトを入れているせいか気にならなかった。
滑らかに他の材料に混ざってしまうようだな。
処でこのおばあちゃんちの柿、そろそろ収穫しようと思って畑に行ったら、ハサミできちんと切った上で殆ど盗まれていたそうだ。
むきー。
なんたる盗っ人!!
そんな奴は、牛糞ふんづけて、靴が臭くなってしまえー。
(軽トラ一杯に牛糞買ってきて、祖父母は土作りをしているそうなので)
そんな残りの貴重な柿を貰って来たので、有難く食べたり飲んだりしよう。

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